2007年10月28日
リトルバスターズ感想(講評みたいなもの?)
まだ途中ですが、忘れないうちに書き残しておこうと思います。
リトバス終了しました。集めきれてなかったCGも集め終わったので
これで完了です。
まぁいまさらではあるのですが感想などを。
ここからは大いにネタばれを含むので、追記にしておきます。
クリアしていくごとに感想を追加していくということで。
クリアしてない人はみないよーに
リトバス終了しました。集めきれてなかったCGも集め終わったので
これで完了です。
まぁいまさらではあるのですが感想などを。
ここからは大いにネタばれを含むので、追記にしておきます。
クリアしていくごとに感想を追加していくということで。
クリアしてない人はみないよーに
今回のゲームは、友情をテーマとして…とまぁこの辺のことは
あちこちに書いてあると思うので、端折って、
それぞれのルートに関しての感想だけ、
クリアした順番に書いていこうと思います。
(評価は10段階評価)
クド 題材:古代風習? 評価:☆☆☆☆
とりあえずキャラ的にはいい感じでした。わふー>w<
しかし、なんというか、ルートのシナリオ的にはかなりいまいちでした。
母を目標としてる点や宇宙飛行士を目指してるとか言うくだりまでは
かなり良かったのですが、国に戻ってからがもうね…
現実にこういうことが昔や、今もどこかの国ではあるかもしれないのは
分かるのですが、他のルートとは違い理不尽な感情を覚えただけでした。
まぁ歯車の一部になりたいというのは分かるのですが、それでも
それはないだろと。
あと終わり方も、完全に奇跡のみだったので、
もうちょっと違うしめ方があったんじゃないかなぁと思います.
まぁでも尺の長さとしてはちょうど良いぐらいでした。
小鞠 題材:トラウマ 評価:☆☆☆☆☆
話・テーマ的にはいい話でした。
ただ、導入部分と発症後~解決~エンディングまでの
尺のバランスが悪かったかなぁと思います。
原因を小次郎に聞きに行くあたりまでの流れは
非常に良かったのですが、
その後のくだりがあっさりしすぎてたかなと。
絵本を作ってあげるところまではOKですが、
どこか誰かも書いてましたけど、簡単に解決しすぎかなと。
結果的には同じでも、もうちょっとそこの表現の部分で尺を取って
細かく作りこんで欲しかったと思います。
解決のところが軽かったかなぁ。
あともうちょっと後日談もあってよかったかも。
葉留佳 題材:異父二卵性双生児 評価:★☆☆☆☆
この話には引き込まれました。
キャラ紹介が出た時点で、葉留佳と佳奈多は姉妹、
とりわけ双子じゃないかとは思ってましたがそのとおりでした。
こういう悪習みたいなのは未だにあるし、
体面ばかりを気にする人もいっぱいいます。
なのでこういうことは異父二卵性双生児でなくても、
これに近いことはあるんじゃないかなぁとは思います。
しめ方も良かったと思います。
ただ、こっちの話は小鞠とは逆に尺が長すぎたかなぁという
気はします。
どこを削ればいいって言う話しではないのですが、
ただ、個別ルートにはいってからが長く、
一日3時間程度しかしてない自分では、
佳境に入ってから結局3日にまたがってしまい、
感情移入的に若干微妙にはなってしまいました。
美魚 題材:解離性同一性障害・記憶の曖昧さ 評価:★★☆☆☆
これは完成された話だとは思います。
美魚と美鳥が海辺で入れ替わるシーンから、頑なに拒絶する理樹、
あやふやになっていた記憶を短歌を見つけて確信するシーンは
非常に良かったと思います。切なく、理樹を応援したくなりました。
ただ、海に着衣のままどこまでも泳いで行って、
なおかつおぼれかけたのに助かって元の場所いるというのは、
ありなんかなとは思いましたがw
表現上の問題なんでしょうが。
あと個人的にはラストでもう少しはっきりと美鳥を出しても良かったかとは
思いますがこれは好みですね。
この話は尺はちょうど良かったと思います。
しかし人の記憶というものは怖いですね。
いままでのことが簡単に書き換えられてしまうというのは…
(追記)このしめ方というのも、夢だということを考えれば納得できます。
この美魚の場合はそれで納得できますが、クドのは夢にしてもちょっと…
といわざるをえないとは思います。
姉御(唯湖) 題材:夢→全体テーマ 評価:☆☆☆☆☆
正直全クリ前の1回目だけだと、エンディングまで行っても
??としかなりませんでした。
しかし、TRUE ENDまで行った後だとこの内容は納得できます。
要するに、自分の恋愛には激ニブの姉御が、恋愛感情に気づいて
それが永遠に続くことを願うも、それは夢なので長く続かず、
崩れてしまう、という、この世界が夢だということを匂わす
内容になっている、ということなんだと思います。
でもそれだと、クリア順として姉御のシナリオは
鈴BAD2回目の前に来るべきだと思うんですが、
そこは制約が無いようなのはいいんですかねぇ。
姉御シナリオを最初に見ちゃったとかになったら、
困惑するプレイヤーも出そうです。
それは鈴BAD1回目に関しても同じで、愚者の館さんの通り進めば
綺麗にシナリオを見ていけると思うんですが、鈴BADを後にしてしまったり
するとへんなことになりそうです。
鈴BAD1回目→(クド・小鞠・葉留佳・美魚)→姉御→鈴BAD2回目→Refrain
これが正しい順番だと思います。
しかし、姉御のENDを見てる限りでは、姉御は修学旅行に
行ってないように見えます。
2回目のENDはともかく、1回目のENDでも、夢が解けたのにもかかわらず
姉御は学校にいたままに見受けられるので…
鈴+Refrain 題材:トラウマの再体験 評価:★★★★☆
ものすごくいい話でした。
Episode:謙吾あたりで先が少し読めましたが、それでも、
謙吾・恭介の悲痛な叫びのシーンではうるっとさせられてしまいました。
そして、最後には奇跡を起こして全員が助かる。
しかもその奇跡は神頼みとかそういうのではなくて、
自分達の意思でトラウマを克服して、というのが良かったと思います。
あれが2人以外が助からないまま終わってるようなら、
ダメだったんじゃないかなと個人的に思います。
----------------------チラ裏-----------------------
鈴BADに関しては突っ込みどころが1点。
逃げ出してまでいるのに、なぜ補導された後
また派遣先の学園に送られなきゃいけないのかという点が疑問です。
無断で住んでたことに対して実刑でも出たのなら、
理樹も学園には戻れないはずだし。
そもそも初犯かつ元祖父の家なら一発実刑はないと思いますが。
未成年だし余計に。
--------------------チラ裏終わり---------------------
全体について 題材:夢療法 評価:★★★☆☆
内容は総じて文句ないできばえだと思います。
特に日常描写に関しては非常に楽しませてもらいました。
ミニゲームに関してもとても良かったと思います。
誰かが、この終わりかただと仲間とあった時間は全て夢で幻だった
ということで…というのがありましたが、
個人的にはそうでないと思います。
夢の世界が恭介・謙吾・真人3人で作られたものだとすると、
あとの5人、小鞠・クド・葉留佳・姉御・美魚が選ばれた基準が
さっぱりなわけで、そう考えると、10人で野球をするところまでは
実際にあった話なんじゃないかなぁと思います。
そして8人が願ったからこそ、あの世界が構成されたのだと思うし、
そう思いたいです。
そしてそれを恭介が利用した、と。
そしてその後の個別ルートは、もし事故が起きなかった世界で
そういう選択をしていたら本当にそうなっていた、
というような別階層の世界で起こっていた話で、
でも事故が起きた階層では本当にはすべて起こっていなくて、夢だった、
という話なんだと思います。
こんな感じ

全体の構成に関して言うと、他にも書いてあるところがありましたが、
個別ルートに入ってから物語が急展開するので、
普段からぶっとびすぎて設定として「えー」と思うことがあったり、
個別ルートに入ってからが長く、
ちょっと冗長に感じられる部分もありました。
分岐してから複線を引くのでなくもっと分岐する前に
複線を引いて欲しかったなと。
まぁ、全てが夢という設定なので、自分の説どおりだとすると、
分岐前には伏線を引けなかったというのはあるのかもしれませんが。
最後に、CLANNADと比べての評価ですが、
CLANNADと比べてしまうと、負けてしまうかなぁとは思います。
CLANNADは全体を通して感動ポイントがあったのに対して、リトバスは
ラストで一気に、という感が強かったです。
リトルバスターズは、誰かが瞬発力と書いていましたが、結構あってるかと。
なので総じて見ると、CLANNAD>リトバスという感じだと思います。
でもまぁ、結局はリトルバスターズって、理樹好きの集まりですよね。
みんなの願いでこんな世界を作ってまで理樹と鈴を
助けようとするんですから。
特に恭介・謙吾・真人の理樹への愛はすごいと思いますよ。
このとっさのときに身を挺して理樹と鈴を助けて、
恭介に至っては
まぁそういうみんなの願いがあったからこそ、全員助かるという
奇跡が起きたのですが。
結構他では恭介が主人公という声もありますが、理樹が主人公で
良かったと思いますよ。
恭介はもちろん目立ってましたが、理樹も十分目立ってたと思うし、
謙吾・真人に関しても目立ってましたね。
というか恭介・謙吾・真人・鈴・理樹は誰が主人公でも大丈夫だと
思わせる目立ちっぷりでした。
最終段階でのキャラ好き順位(女性のみ)
鈴>美魚>葉留佳>姉御=小鞠>クド
鈴かわいいよ鈴。
当初の期待を裏切りませんでした。
文句なしでかわいいです(ぉ
天然ボケでも美魚みたいなボケ方のほうが個人的には好きです。
元気っことしても個人的には小鞠さんより葉留佳を押します。
ポケポケの元気よりは人を振り回す程度の方が好きなので。
…個人的にポニーテール・ツインテールのポイントが高いんです。
余談 挿入歌の「遥か彼方」から「葉留佳」「佳奈多」を作ったというのは
誰も疑う余地はないかと。
あと、TRUE ENDのラストで、恭介が車の免許を取って皆を海に
連れて行くというのがあるんですが、11人以上乗せるには大型免許が必要で、
21歳↑じゃないと取れないんですよ。
リトバスが10人っていうのはもしかしてここまで考えてやったのかなぁとか
思ってみたりもします。
たまたまかもしれませんが。
あちこちに書いてあると思うので、端折って、
それぞれのルートに関しての感想だけ、
クリアした順番に書いていこうと思います。
(評価は10段階評価)
クド 題材:古代風習? 評価:☆☆☆☆
とりあえずキャラ的にはいい感じでした。わふー>w<
しかし、なんというか、ルートのシナリオ的にはかなりいまいちでした。
母を目標としてる点や宇宙飛行士を目指してるとか言うくだりまでは
かなり良かったのですが、国に戻ってからがもうね…
現実にこういうことが昔や、今もどこかの国ではあるかもしれないのは
分かるのですが、他のルートとは違い理不尽な感情を覚えただけでした。
まぁ歯車の一部になりたいというのは分かるのですが、それでも
それはないだろと。
あと終わり方も、完全に奇跡のみだったので、
もうちょっと違うしめ方があったんじゃないかなぁと思います.
まぁでも尺の長さとしてはちょうど良いぐらいでした。
小鞠 題材:トラウマ 評価:☆☆☆☆☆
話・テーマ的にはいい話でした。
ただ、導入部分と発症後~解決~エンディングまでの
尺のバランスが悪かったかなぁと思います。
原因を小次郎に聞きに行くあたりまでの流れは
非常に良かったのですが、
その後のくだりがあっさりしすぎてたかなと。
絵本を作ってあげるところまではOKですが、
どこか誰かも書いてましたけど、簡単に解決しすぎかなと。
結果的には同じでも、もうちょっとそこの表現の部分で尺を取って
細かく作りこんで欲しかったと思います。
解決のところが軽かったかなぁ。
あともうちょっと後日談もあってよかったかも。
葉留佳 題材:異父二卵性双生児 評価:★☆☆☆☆
この話には引き込まれました。
キャラ紹介が出た時点で、葉留佳と佳奈多は姉妹、
とりわけ双子じゃないかとは思ってましたがそのとおりでした。
こういう悪習みたいなのは未だにあるし、
体面ばかりを気にする人もいっぱいいます。
なのでこういうことは異父二卵性双生児でなくても、
これに近いことはあるんじゃないかなぁとは思います。
しめ方も良かったと思います。
ただ、こっちの話は小鞠とは逆に尺が長すぎたかなぁという
気はします。
どこを削ればいいって言う話しではないのですが、
ただ、個別ルートにはいってからが長く、
一日3時間程度しかしてない自分では、
佳境に入ってから結局3日にまたがってしまい、
感情移入的に若干微妙にはなってしまいました。
美魚 題材:解離性同一性障害・記憶の曖昧さ 評価:★★☆☆☆
これは完成された話だとは思います。
美魚と美鳥が海辺で入れ替わるシーンから、頑なに拒絶する理樹、
あやふやになっていた記憶を短歌を見つけて確信するシーンは
非常に良かったと思います。切なく、理樹を応援したくなりました。
ただ、海に着衣のままどこまでも泳いで行って、
なおかつおぼれかけたのに助かって元の場所いるというのは、
ありなんかなとは思いましたがw
表現上の問題なんでしょうが。
あと個人的にはラストでもう少しはっきりと美鳥を出しても良かったかとは
思いますがこれは好みですね。
この話は尺はちょうど良かったと思います。
しかし人の記憶というものは怖いですね。
いままでのことが簡単に書き換えられてしまうというのは…
(追記)このしめ方というのも、夢だということを考えれば納得できます。
この美魚の場合はそれで納得できますが、クドのは夢にしてもちょっと…
といわざるをえないとは思います。
姉御(唯湖) 題材:夢→全体テーマ 評価:☆☆☆☆☆
正直全クリ前の1回目だけだと、エンディングまで行っても
??としかなりませんでした。
しかし、TRUE ENDまで行った後だとこの内容は納得できます。
要するに、自分の恋愛には激ニブの姉御が、恋愛感情に気づいて
それが永遠に続くことを願うも、それは夢なので長く続かず、
崩れてしまう、という、この世界が夢だということを匂わす
内容になっている、ということなんだと思います。
でもそれだと、クリア順として姉御のシナリオは
鈴BAD2回目の前に来るべきだと思うんですが、
そこは制約が無いようなのはいいんですかねぇ。
姉御シナリオを最初に見ちゃったとかになったら、
困惑するプレイヤーも出そうです。
それは鈴BAD1回目に関しても同じで、愚者の館さんの通り進めば
綺麗にシナリオを見ていけると思うんですが、鈴BADを後にしてしまったり
するとへんなことになりそうです。
鈴BAD1回目→(クド・小鞠・葉留佳・美魚)→姉御→鈴BAD2回目→Refrain
これが正しい順番だと思います。
しかし、姉御のENDを見てる限りでは、姉御は修学旅行に
行ってないように見えます。
2回目のENDはともかく、1回目のENDでも、夢が解けたのにもかかわらず
姉御は学校にいたままに見受けられるので…
鈴+Refrain 題材:トラウマの再体験 評価:★★★★☆
ものすごくいい話でした。
Episode:謙吾あたりで先が少し読めましたが、それでも、
謙吾・恭介の悲痛な叫びのシーンではうるっとさせられてしまいました。
そして、最後には奇跡を起こして全員が助かる。
しかもその奇跡は神頼みとかそういうのではなくて、
自分達の意思でトラウマを克服して、というのが良かったと思います。
あれが2人以外が助からないまま終わってるようなら、
ダメだったんじゃないかなと個人的に思います。
----------------------チラ裏-----------------------
鈴BADに関しては突っ込みどころが1点。
逃げ出してまでいるのに、なぜ補導された後
また派遣先の学園に送られなきゃいけないのかという点が疑問です。
無断で住んでたことに対して実刑でも出たのなら、
理樹も学園には戻れないはずだし。
そもそも初犯かつ元祖父の家なら一発実刑はないと思いますが。
未成年だし余計に。
--------------------チラ裏終わり---------------------
全体について 題材:夢療法 評価:★★★☆☆
内容は総じて文句ないできばえだと思います。
特に日常描写に関しては非常に楽しませてもらいました。
ミニゲームに関してもとても良かったと思います。
誰かが、この終わりかただと仲間とあった時間は全て夢で幻だった
ということで…というのがありましたが、
個人的にはそうでないと思います。
夢の世界が恭介・謙吾・真人3人で作られたものだとすると、
あとの5人、小鞠・クド・葉留佳・姉御・美魚が選ばれた基準が
さっぱりなわけで、そう考えると、10人で野球をするところまでは
実際にあった話なんじゃないかなぁと思います。
そして8人が願ったからこそ、あの世界が構成されたのだと思うし、
そう思いたいです。
そしてそれを恭介が利用した、と。
そしてその後の個別ルートは、もし事故が起きなかった世界で
そういう選択をしていたら本当にそうなっていた、
というような別階層の世界で起こっていた話で、
でも事故が起きた階層では本当にはすべて起こっていなくて、夢だった、
という話なんだと思います。
こんな感じ

全体の構成に関して言うと、他にも書いてあるところがありましたが、
個別ルートに入ってから物語が急展開するので、
普段からぶっとびすぎて設定として「えー」と思うことがあったり、
個別ルートに入ってからが長く、
ちょっと冗長に感じられる部分もありました。
分岐してから複線を引くのでなくもっと分岐する前に
複線を引いて欲しかったなと。
まぁ、全てが夢という設定なので、自分の説どおりだとすると、
分岐前には伏線を引けなかったというのはあるのかもしれませんが。
最後に、CLANNADと比べての評価ですが、
CLANNADと比べてしまうと、負けてしまうかなぁとは思います。
CLANNADは全体を通して感動ポイントがあったのに対して、リトバスは
ラストで一気に、という感が強かったです。
リトルバスターズは、誰かが瞬発力と書いていましたが、結構あってるかと。
なので総じて見ると、CLANNAD>リトバスという感じだと思います。
でもまぁ、結局はリトルバスターズって、理樹好きの集まりですよね。
みんなの願いでこんな世界を作ってまで理樹と鈴を
助けようとするんですから。
特に恭介・謙吾・真人の理樹への愛はすごいと思いますよ。
このとっさのときに身を挺して理樹と鈴を助けて、
恭介に至っては
まぁそういうみんなの願いがあったからこそ、全員助かるという
奇跡が起きたのですが。
結構他では恭介が主人公という声もありますが、理樹が主人公で
良かったと思いますよ。
恭介はもちろん目立ってましたが、理樹も十分目立ってたと思うし、
謙吾・真人に関しても目立ってましたね。
というか恭介・謙吾・真人・鈴・理樹は誰が主人公でも大丈夫だと
思わせる目立ちっぷりでした。
最終段階でのキャラ好き順位(女性のみ)
鈴>美魚>葉留佳>姉御=小鞠>クド
鈴かわいいよ鈴。
当初の期待を裏切りませんでした。
文句なしでかわいいです(ぉ
天然ボケでも美魚みたいなボケ方のほうが個人的には好きです。
元気っことしても個人的には小鞠さんより葉留佳を押します。
ポケポケの元気よりは人を振り回す程度の方が好きなので。
…個人的にポニーテール・ツインテールのポイントが高いんです。
余談 挿入歌の「遥か彼方」から「葉留佳」「佳奈多」を作ったというのは
誰も疑う余地はないかと。
あと、TRUE ENDのラストで、恭介が車の免許を取って皆を海に
連れて行くというのがあるんですが、11人以上乗せるには大型免許が必要で、
21歳↑じゃないと取れないんですよ。
リトバスが10人っていうのはもしかしてここまで考えてやったのかなぁとか
思ってみたりもします。
たまたまかもしれませんが。




















